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緑黄色社会

C2 ◆ 2026/09/23 (Wed) 21:20:31

有名なんですね
藍の肌の荒れさが気になりました(苦笑)

でもさー、ここはハイキューOP(どれでも)じゃない?
男バレが強いから注目されているのはわかるけど、なにげきっかけはハイキュー入り口な気もします
藍とか「イタリアでファンにハイキューmanga本にサインしてくれっていわれる」っていうし

相方が今朝、VSオーストラリアを見てました 「ネーションズリーグって、客がほぼ50代のおばちゃん 男は全くいないのどうにかなんないのか」と
うーん 春高は女子も多いけど、普通に男子もいると思う(動画ハードオーディエンス)日本国内のリーグ戦も老若男女いる<相方がVS烏野戦のおっちゃんを意識しているので
だけど、ネーションズリーグとか、現地にいけるだけの財力がある婆ぁたちが集まるのはしょうがないこと、といっておきました

相変わらずのハイキューまみれの日常ですが 
今はとりあえずビバン2はマストでみてます
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カーペット

れび ◆ 2026/09/23 (Wed) 16:08:48

昔のアメリカではひたすら叩くのみだったのですね〜
水洗いしたら乾かさなきゃならないものね
乾くまで貧しい家庭状態になっちゃう(笑)

濡れた茶殻や新聞紙をまくのは世界共通なのですね〜
おもしろーい

なんと!ペルシャ絨毯はわざと汚すんですね
あの動画の絨毯は水害にでもあったのかとおもったんだけど
そうじゃなかったのかも?(笑)
でも糞尿はいやん

緑黄色社会、バレーの曲のタイトルは「晴々」
この「はればれ」がバレーに聞こえるっぽい
↓ところどころにバレーの練習風景?も入ってるよ
https://www.youtube.com/watch?v=KMV8SVnZK7Q

ふふふ、ほんとにマジで本格的にハマってるんですね〜
リアルバレーボールも見て、なおいっそう理解が深まってる感じ?
でも睡眠もちゃんととってね〜
61.21.145.27

もっと面白い掃除機

C2 ◆ 2026/09/22 (Tue) 20:59:19

1860年代から1900年代初頭にかけて、アメリカの家庭におけるカーペット掃除は激しい重労働だった
当時は石炭や薪のストーブが主流だったため、室内は現代とは比較にならないほど煤(すす)や灰、埃で汚れやすかった
まだ電気掃除機がないこの時代のカーペットの掃除
1. 最大のイベント「春の大掃除」と布団叩き(ラグ・ビーター)当時、カーペットの本格的な「ディープクリーニング」
年に1〜2回(主に春)に行う一大イベント
当時のカーペットの多くは床に釘で打ち付けられていたため、まずそれをすべて剥がすことから始まる 
外に干して叩く: 剥がした巨大で重いカーペットを外に運び出し、物干しロープや柵に掛ける 
ラグ・ビーター(Rug Beater)での打撃: 籐(ラタン)やワイヤー、木で作られたテニスラケットのような形の道具「ラグ・ビーター」を使い、埃が出なくなるまで徹底的に叩き続ける

だけど、、『これらの作業は主に、家の男性や雇われた使用人の仕事だった』とあるので、富裕層家庭ですよね
DIYが当然の中流家庭は
*普段の掃除には「ほうき(Broom)」が使われたが、乾燥したカーペットをそのまま掃くと激しく埃が舞い上がってしまうため、当時の主婦たちは「湿ったものを床に撒いてから掃く」という知恵を使っていた
湿った茶葉(Tea leaves): 最も一般的だったのが、一度淹れた後の湿った茶葉をカーペット全体にばら撒く方法
茶葉が水分で埃を吸着し、ほうきで掃き集めやすくなった
濡れたトウモロコシ粉(Indian meal)やちぎった新聞紙なども活用された
たとえば、濡らして細かくちぎった新聞紙を撒いて掃く方法も主流だった

DIY、今、この時代に連想すると、DIYする人ってもう、すごいの作るイメージです プロ顔負けの・・棚とかは当然、ベランダとか作る人いますもんね
素材に藁とか選ばない気がする(笑)
カーペット床はわからないですが、しめらせた新聞紙をまいて掃く、っていうのはよく聞きますよね おばあちゃんの知恵、的な感じで

ペルシャ絨毯で思い出したのですが、動画にでていたのは今の方法ですよね
昔長谷川町子の伝記漫画を読んで、長谷川町子が海外旅行が趣味でイランに行ったときに町の道路のあちこちにペルシャ絨毯がひろげまくられていて、それをわざと馬車にひかせたり、馬の糞尿によごれさせて仕上げるっていうの読みました
あとでその本を探してみますね
なんか、ペルシャ絨毯は「踏む芸術品」と言われていて、あえて「バザールの通り(道)に絨毯を敷き詰め、人や馬、馬車に容赦なく踏ませる」と工程はマストだったそうです
今もあるって・・
「馬のフン(尿)」にあえてまみれさせるような過酷なしごき方をするには、ペルシャ絨毯の素材と染料ならではの合理的な3つの理由があるそうです
1. 糸を極限まで引き締め、耐久性を上げるため
2. 植物染料を定着させ、色を「育てる」ため
3. 高級アンティーク特有の「艶(つや)」を出すため

チャッピーによると
*現代ではさすがに馬の糞尿にまみれさせることはないが、イランの伝統的なバザール(市場)では、今でも「売り物の絨毯を通路に敷き、客にわざと土足で踏ませて踏み心地を良くする・エイジングさせる」という光景を見ることができる
数百万〜数千万円する芸術品をわざと道路に放り投げて痛めつけるという、一見すると信じられない「しごき」だが、これこそがペルシャ絨毯を「親から子、孫へと3世代にわたって受け継ぐことができる世界最高の敷物」へと変える、職人たちの知恵なのである

そうです へぇ(笑)

ちなみにペルシャ絨毯の掃除?は、

1. 川の激流に放り込む「天然の洗濯機」
バザールの通りで十分に糞尿や泥を吸わせ、太陽光で乾燥させた絨毯は、まず街の近くを流れる「川」へと運ばれる

激流の摩擦を利用する: 職人たちは絨毯を川の浅瀬や流れのある場所に広げ、川底の石や砂利に固定
数時間〜数日間、川の激しい水流に直接さらすことで、ウールの奥にこびりついた乾燥した糞尿や泥、アンモニア成分を強引にふやかして押し流す
2. 「木製のクワ(パドル)」による、すさまじいシゴき川の水を含んで超重量級になった絨毯を平らな岩場や木製の作業台に引っ張り上げ、ここから本格的な手洗いが始まる

「ビリ(Bili)」と呼ばれる特製道具: 職人たちは、先端が平らになった木製や金属製の大きなクワ(またはT字型のパドル)を使い、絨毯の表面を全体重をかけてガシガシとしごく(スクレイピング)

天然石鹸での泡立て: 川から汲んだ水と、天然の植物(サポニンを含む木の実など)や牛の脂から作った伝統的な石鹸をぶっかけ、何人もの職人が一列になって毛並みに沿ってしごきまくる
これにより、パイル(毛足)の奥底に詰まった細かな砂塵や、糞尿の臭い成分が泡と一緒に「これでもか」と絞り出されていく

3. 水が透明になるまで無限に繰り返す「すすぎ」しごいては川の水を大量にぶっかけ、またしごく この「水かけ&しごき」のプロセスを、絨毯から流れ出る水が完全に透明になるまで、最低でも3〜6回以上無限に繰り返す
ウールは非常に吸水性が高いため、この作業は尋常ではない体力を要する重労働である

4. 砂漠の太陽で「天日干し」と「仕上げ」完全に汚れと臭いが抜けたら、最後の乾燥工程にはいる

斜面や屋根に敷き詰める: 水を極限までしごき落とした絨毯を、今度は乾燥したイランの強烈な太陽光(紫外線)の下に広げる

殺菌と最終色止め: 太陽の熱と紫外線によって、残ったわずかな雑菌や臭いが完全に消し飛び、前工程の糞尿(アンモニア)と合わさることで天然染料がウールに完全に固着する

昔の職人たちは、川の恵み、太陽の熱、そして自分たちの筋肉だけを頼りに、あの汚物まみれの絨毯を「極上の芸術品」へと蘇らせていた
現代でもイランの伝統的なクリーニング工場では、この「大量の水と専用のヘラ(パドル)でしごき抜く」という数百年変わらないイラン式の丸洗いが職人の手によって守られている

ペルシャ絨毯とか絶対いらねぇです
ちっちゃーいラグはあります(笑)

バレーのテーマソング、緑黄色社会っていうアーティストなんですね
なんと!!紅白にもでたことがあると!!!それなりに人気なのかなぁ

昨日、相方が夜勤的なシフトでした
今日は休日だったので、6時過ぎくらいに布団の中でウツウツしていたのですが(酒も残っていた)7時ころ母屋に相方がきて、「一睡もしてない」と寝始めました
昨夜の帰りは何時だったのか、なぜ一睡もしていないのかあとから聞いたら「3時過ぎに帰ってきて、そこからハイキュー読んでしまったから ゴミ捨て場の決戦」と
その前に、戸美(学園)は汚い手を使ってるんじゃなくて、、、って音駒が説明して・・・っていうので「黒尾鉄郎ね、恰好いいでしょ」といったら、「でも大地と同じくらい精神年齢高くね?」と答えられて「だよねぇ~ 17・8歳じゃなくて30後半から40の中間管理職リーダーやんな」と盛り上がりました

そして・・夜勤の仕事の役割はどういうものなのか聞いたら「セッター」
どの原稿を誰にどう与えるかを考え、その原稿が最後まで点がとれるまで面倒をみる、と
セッターといわれただけで理解してしまう私が怖かったです
あ、説明として相方がセッターとだしたのも怖いです(笑)
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ほほ〜

れび ◆ 2026/09/22 (Tue) 14:59:47

おもしろいですね〜
昔のアメリカではカーペットが流行っていたのか〜
むき出しの木床は未完で貧しい(笑)

②はいまでいうとタイルカーペットですね
今も昔もDIYばんざーい(笑)

③は日本でも畳の下に新聞紙はよくありますよね
どこの国でも重宝される新聞紙(笑)

掃除機が普及するまではカーペットはどう掃除してたのかしらね
大きいゴミはほうきでとってたんだろうけど
よくテレビでペルシャ絨毯を水洗い(洗剤洗い)してる動画を見かけるので
https://www.youtube.com/watch?v=SLNQSkS5_Sc
カーペットを洗う業者がいたのかな
でも高級絨毯以外は汚れたら捨てて新しくしてたのかもね

バレーのテーマソング、緑黄色社会だね
わりと売れてるかな<紅白にも3回くらい出た
いろんなドラマやアニメやCMなんかのテーマソング歌ってるけど
あの曲だよ、って言える誰でも知ってる曲は思い浮かばないかも(笑)
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掃除機関係

C2 ◆ 2026/09/21 (Mon) 20:19:50

そういえば、当時のアメリカの家庭の床はどうだったんだろうとまたまた調べてみました 
ちょっと面白かったです
1860年代〜1900年代初頭のアメリカの家庭の床は「床全体にカーペットを敷き詰める(現代でいうウォール・トゥ・ウォール・カーペットに近い状態)のが大流行し、主流だった」そうです
1860年代〜1880年代、カーペットは富と流行の象徴この時代、むき出しの木床(未加工の松の木など)は「未完成で貧しいもの」とみなされており、隠すのが一般的だった、と
「富と流行の象徴だったのなら、中流家庭には手が出ないじゃん」と聞いてみたら
→19世紀後半のアメリカでは、産業革命による技術革新と、中流階級向けに開発された「安価な素材のカーペット」の登場によって、一般の家庭でも部屋にカーペットを敷き詰めることが十分に可能
①中流階級の家で最も広く使われていたのが、「イングレイン・カーペット(Ingrain carpet)」(またはキダミンスター・カーペット)と呼ばれるもの 
圧倒的な安さ:高級なウールカーペット(ウィルトンやアキスミンスター)のように毛足(パイル)がなく、平織り(タペストリーのような平らな織り方)で作られていたため、非常に安価
リバーシブルで長持ち:裏表が全く同じ柄(色が反転する)になっていたため、片面が汚れたり擦り切れたりしたら、ひっくり返してもう片面を使うことができた
=これが「節約したい中流階級」に大ヒット

②「細い帯」を買って自分たちで縫い合わせる
当時は、部屋のサイズに合わせた大きな1枚物の絨毯は売っておらず、店では、幅27インチ(約70cm)ほどの長くて細い「ロール状のカーペットの帯」が売られていた 中流階級の人々は、自分の部屋の広さに必要な分だけこの帯を安く購入し、自宅で家族(主に女性たち)が手作業で何枚も縫い合わせて1枚の大きな敷き詰めカーペットに仕上げていた 業者に頼まずDIYしたため、人件費がかからず安く抑えられた

③ 見えないところは「端切れ」や「藁(わら)」でケチる
限られた予算で見栄えを良くするために、見えない場所を徹底的にコストカット 
パディング(下敷き)に藁を使う:カーペットの下に敷くクッション材として、高級なフェルトではなく、安価な「藁(わら)」や「古い新聞紙」を敷き詰めていた
家具の下は安い生地にする:大きなキャビネットやソファを置く予定の場所(どうせ隠れて見えない床)には、あえて柄のない安い無地の生地を縫い合わせ、客から見える中央や通路部分にだけ綺麗な柄のカーペットが来るように工夫

ってことでカーペットが主流だったそうです

ところがこれに掃除機をあわせると

一般家庭には掃除機が(手動でも)普及していなかったため、「カーペットは不衛生」という批判がおこった
:当時は一般家庭には掃除機(普及は20世紀半ば以降)がなかったため、床に釘付けされたカーペットはダニや埃、ウイルスの温床になると家庭改革者や医師から批判されるようになった

見えないところはパディングを藁にしたり古新聞にしたりって工夫に笑ってしまいました(爆笑)
手動掃除機が一般の中流家庭に普及していたとしても、ここを掃除するのは・・・どうかなぁ(笑)逆に掃除機をつまらせてしまいそう・・
あ、でも、お金持ちの家の高級カーペットは多少の効果はありそう?贅沢品で「所有している」ところに価値をみいだしていそうですが、表面の埃くらいは吸い込めそうと想像

大吉、すごい勢いでしたよね 大スポンサーなのはわかるけど、、、、ウザかったです 特にイッコー
あと、主題歌?あの「バレー、バレー、バレー♪」っていうやつ
あれもなんか好きじゃなかったです 最後の試合?最後の2試合?もう忘れちゃったんですが、男女の5人組がゲストで、「誰ぃ」と思ったんだけど、、、その主題歌を歌っているグループでした
youtuber感が半端なかったですね
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手動掃除機

れび ◆ 2026/09/21 (Mon) 14:13:36

そのころのアメリカの建物が
フローリングが多いのかカーペットが多いのかわからないですが
カーペットだとほうきではなかなかゴミがとれないのかも
まぁ手動掃除機でもゴミが取れてるかは怪しいけど(笑)

文明開化のころには日本にもあったのですね〜
まぁ使用人が使うんだろうから
使い勝手が悪かろうがお金持ちは知ったこっちゃなかったんでしょうね

そう、番組表でも最初に買取大吉ってついてて
あれ?今日バレーじゃなかったっけ?ってなりました
スポンサーだからしょうがないんだろうけどさ
最初に買取大吉ってつけなくても・・・
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手動!!!!!!

C2 ◆ 2026/09/20 (Sun) 20:33:10

初期の手動の掃除機はアメリカ製だそうです<チャッピー

1860年代〜1900年代初頭に登場した、世界最初期のタイプ『アメリカの「マニキン(Manikin)」』や『ダスト・キラー(Dust Killer)』などがこれに当たる

1. レバーを前後にガシャガシャ動かすタイプ(ピストン・蛇腹式)

使い方(手順)
設置: 掃除機本体(円筒形や箱型)を床にしっかり置く
固定: 持ち主は足で本体のステップ(足掛け)を踏んで、本体が動かないように固定
レバー操作: 片手で本体上部から突き出た大きなレバー(ハンドル)を、前後に何度もガシャガシャと力強く往復運動させる
掃除: レバーを動かしている間だけ吸引力が発生するため、もう片方の手で長いホースを持ち、床のゴミを吸い取る

特徴:レバーを動かす人と、ホースでゴミを吸う人の「2人係」で作業するのが一般的だった
1人で行う場合は、片手で必死にレバーを動かし、もう片手でノズルを操るため、大変な重労働となった

2. スティック型でレバーを引くタイプ(携帯型ピストン式)
1900年前後に登場した、細長い筒のような形をした1人用の手動掃除機

使い方(手順)
構え: 床にノズル(吸込口)を押し当て、自転車の空気入れのような姿勢をとる
レバー操作: スティックの先端にあるレバー(T字のハンドル)を、上に引き上げ、下に押し込むという動作を繰り返す
特徴:レバーを引き上げるときに内部の気圧が下がり、シュッとゴミを吸い込む
コンパクトだが、常に空気入れをやり続けるような腕の筋肉が必要だった

・・・って、もう箒で掃けよ!ってものですね(苦笑)
日本にも同じものが明治後期から大正時代に海外から輸入されて実際使われていたそうです
でも、当時の日本は掃除としたら「ほうきと雑巾」時代 しかも当時日本は畳文化 なので、手動式掃除機は「文明開化の象徴」的な贅沢品として一部の超セレブ(富裕層)の邸宅とか、洋館、官公庁、ホテルなどで使用されていたらしいです 一台、当時の大卒初任給の約2倍、現在の価値で40万〜50万円相当とかしたらしい
いらねぇ そんなおもちゃみたいな、まともに吸い込んでるのか吸い込んでいないのかわからないようなモンに
しかも二人がかりだったり、一人での使用にしても上腕二頭筋と上腕三頭筋を鍛える必要あるものを・・・ 非効率だし、単純な構造だけに体力の消耗の割に吸引力がそれにみあってない気もします
文明開化っていうより後退しているような気もするし お金持ちの見え張り道具ですよね
でも・・そのおもちゃが5千円くらいなら欲しい(笑)

うちは今ほとんど家電話を使ってないんです 自営業なので、仕事絡みで、従業員がいる昼間に彼がとって対応するくらいです 未だ家電に連絡してくる業者も多くて
父も使っていたのですが、詐欺まがいの電話が多くてもうスマホ以外でるなっていってあります
 
アジア大会を見ていた時、スポンサーが大吉で、思わず不要なものをこっちから電話かけそうになりました 
洗脳されかけていました(苦笑)

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掃除機

れび ◆ 2026/09/20 (Sun) 14:55:59

普通に使うと本体は後ろからついてくる感じ
https://fumakilla.jp/foryourlife/foryourlife_files/2020/06/%E7%94%BB%E5%83%8F1-720x480.jpg
そういう使い方です
コロコロがついてるから車輪は転がります
コロコロがついてますがうまく転がらないところでは引きずるというか引っ張る感じ
そんな感じです

あの1つめの掃除機がどういう仕組みだったのかはわからないですが
初期の掃除機は手でレバーを引いて中を負圧?減圧?してゴミを吸ってたみたいです
だから電気じゃなくて手動

東芝の掃除機は1963年製で世界初の紙パック式だそうですよ

いろんなセールスがあるんですね〜
家の電話には今でもセールスらしき電話は結構かかってきますよ
出ないからわからないけど
電話番号を検索するとセールスが多いです
最近家によくくるのは買い取り系かなぁ
指輪とかネックレスとかが入ってたビロード張りの空ケースだけでもいいです
とかありましたね
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ホース補修テープ

C2 ◆ 2026/09/19 (Sat) 21:15:14

が売っているということは需要があるんですね 
ホースが破れる事を考えたことがなかったのは「使い方」だったんですねぇ いや、どういう使い方をすればホースが破れるのか本気でわかりませんでした
本体を引きづる??転がす????引きずられます?転がります?掃除機??

昔の掃除機、最初のやつ、どういうシステム???!電源ついてるんですかね どうやって吸い込むんだろう
二番目のやつはちょっと欲しい(笑)ものすごく効率悪そうで電気代くいそうですがかわいい ヤフオクとかででているとしたら絶対バカ高いんだろうけど、オタクとしては欲しくなっちゃう商品だと思ってしまいます

この、ドラム式っぽい業務用の掃除機を売りつけられそうになりました 15年~20年くらい前かなぁ 一部屋無料で掃除してくれるっていうのにまんまとのってしまって、、ちゃんと掃除してくれたけど、掃除15分(掃除機かけるだけだから)その掃除機の機能性や利便性の説明に1時間、最後は「だから・・・買え」と
しまった!訪問販売!と気づいた時には・・時すでに遅しでした
家にあげてしまって掃除もしてもらったあとで
「オットに相談しないと」
「独り立ちしてないですよ 普通、皆さんは自分で決めてますよ」
「いや、独り立ちしてないのではなく、結婚して主婦なだけ そして主婦の役割をしている 60万もするものを主婦が勝手に決める家庭を聞いたことがない それか何?あなたの家では奥様が勝手に何十万もする買い物を家族のためといって勝手に買っても「独り立ち」しているから、と許されるのか」
と、まくしたてました
最後に「とにかくオットと相談してから返事するから名刺おいてけ」っていったら逃げるようにして帰って行きました
あとから「今日、販売員さんが家に来てくださったのですが、相談の結果、購入しないことに決めました ありがとうございました」と名刺にあった会社に連絡して断っておきました

考えてみたら、ほんの(??)10数年前までは、そういう感じで釣ってくる訪問販売って多かったと思います
エアコンの掃除、換気扇の掃除、その場で布団のダニ処理
家電(家の電話機)に直接かかってきてました~
スマホ普及でそれもへりました
その時代の営業マン、今はやりずらいですね(笑)
ちょっとした詐欺・・とまではいわないけど、半分押し売り、みたいな???
一回家に入ったら粘りに粘って落とす、みたいな
でも今はそういう商法があるよ、ってSNSとかで暴露されてるから、そういう電話が来た時点で「きたきたきた」ってなりますものね(苦笑)
この前話したリフォーム者が突然訪ねて来て「そこで工事しているものですが、ざっとみ『屋根が』 うちなら無料で見て問題があったら千円で それ以上に問題があったら見積もりします」的な

まぁ、それがきっかけで今、出入りの業者さんnリフォーム頼んでいるわけですが

たぶん、私の存在が「バカにしていい」っていうやつなのだと(笑)
ヘラヘラチャラチャラしているからそうみえるんでしょうね(笑)
ちょっとひっかかるのは、とっとちゃんとかピッピとか・・アスペはいってね?っていう
ミーは中身からくるキャラ性じゃなくて、容姿がイメージに重なるっていうのが何気に気に入ってます いじわるっぽく見えるんでしょう ははは
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掃除機

れび ◆ 2026/09/19 (Sat) 15:07:58

うちでは普通に本体を引きずって?転がして?使っていて
ムリに引っ張ったりしてるのでしょうね
どの掃除機も毎回ホースが破損します
ホース補修テープってのも売ってます
https://item.rakuten.co.jp/smile-hg/4904140350307/

昔の掃除機の本体はキャニスターっぽいからキャニスター掃除機と呼ばれたのかな
https://www.esumai.jp/wp/wp-content/uploads/2019/05/12.jpg
https://www.toshiba-lifestyle.com/sites/default/files/2023-12/trajectory-vacuumcleaner-photo03.jpg
業務用のはいまでもキャニスターっぽい?
https://jp.images-monotaro.com/Monotaro3/pi/full/mono38278807-111214-02.jpg

ジブリ化、元の写真を知っているとよりわかるのかもね

髪をしばってるキャラに似てるんだね
みんなに愛されてるんだね〜
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